ものを探す時間はムダ、とかんがえよう|問題とおもわなければ今後も探しつづける人生になる話

ものを探す時間は
ムダな時間です。

ものを探す時間が
何かを生み出すわけでは
ありません。

何かを作っているわけでも、
何かを売っているでもなく、
生産性がない時間です。

探したものを使って
生産性のあることをしようと
しているわけです。
スタートの前の段階です。

それにもかかわらず
探すことに時間を
かけているのは
もったいないですね。

探す時間を、
別のことに使えば
他の得るものがあります。

探し物に時間を
かけている人は、
他の楽しい時間を
失っています。


「自分は探しものがおおくて
ムダなことをしていたんだな」
とかんがえるようになれば
見方がかわります。

探しものがバカらしく感じます。

もうこれ以上、
意味のない探しものに時間を
掛けるのはいやだな、
と思う人は
どうしたら、
すぐに使いたいものが見つかるだろうか?
と自分の頭で考え始めます。

必要は発明の母

必要は発明の母とは、発明は必要に迫られるからこそ生まれるものだということ。

http://kotowaza-allguide.com/hi/hitsuyouwahatsumei.html