【ラベル・見本の写真】を貼ってしまう場所を誰でも分かるようにする

「元あった場所ってどこだっけ?」

戻す場所が分からないと、
つい適当な場所に置いてしまい、
散らかる原因になってしまいます。


物の定位置が、
誰にでも、一目
分かるようにしましょう。

定位置にラベルをつける

書いて貼るだけ!

モノ自体に
「リビング用」「キッチン用」
などと定位置をかけば
戻す位置がわからなくなることは
ありません。

テプラで見た目がよい

きれいな収納にしたいのに
自分の下手な字では、
なんかイヤだと言う人は、
テプラを使うときれいな
ラベルが作れます

ドライヤーやカギに。

見本の写真を壁にはる

食器棚に。見ながら収納できる

正しい置き場所の
完成形の写真
見本として壁に貼っておきます。


どこに置くかを覚えていないと
「置きやすいからここでいいや」
と適当に置かれてしまいます。

視覚的にどのように戻せばよいか
が分かれば真似をするだけなので
誰にでもかんたんに戻せます。


とくに子どもは手本があれば
真似してやるので、オススメです。

まとめ

物の定位置を示すことで
戻す場所が分からないことによる
散らかりを防げます。

100円ショップでそろうアイテムだけで
作れて、安くて効果抜群。


ぜひやってみてください。